趣味の野球を再開させてくれたコエンザイムQ10

20代の頃は、毎週末のように趣味の野球を楽しんでいました。
会社の仲間や地元の仲間などさまざまな仲間たちと野球をすることが1つの生き甲斐となっていたのかもしれません。
月曜から金曜まで働き、土日のどちらかは野球の試合という生活スタイルが当たり前となったいました。
しかし、30代も半ばになると仕事の疲れがとれない、集中力が続かない、すぐに疲れてしまうということから仕事にも野球にも全力を注げないという生活になっていました。
周りからは年だからと言われ、一時期はしょうがないものかとあきらめていたのですが久しぶりに野球の試合に行った際、フェンス間際まで行く打球を打ったもののセカンドベースまで行くのが精一杯。

せっかくいいバッティングができてもこれではダメだと痛感しました。
さらに追い討ちをかけるように、仲間から「お前も年をとったな」と言われてしまいました。
それもそのはずで若い頃は足が早く、盗塁など足を使った野球を売りにしていました。
このままではいけないと思い、試合が終わった後同じチームの先輩で7つ年上の◯◯さんにアドバイスを求めました。
◯◯さんは、仕事もバリバリこなしているのにいつも元気でいきいきとしています。

週末は野球チームを2つも掛け持ちして楽しんでいるのです。
7つも年上にはまったく見えない元気さとエネルギッシュさの秘訣をただ純粋に知りたいと思いました。
その反面、毎日のランニングや筋トレなど継続した運動のことを言われ、始めは一生懸命やるも結局3日坊主となり何も変わらないのだろうとあまり期待していなかったのも事実です。

しかし、◯◯さんの答えは意外なものでした。
コエンザイムQ10…確か、テレビのCMかなんかで聞いたことあるなってぐらいが私の印象でした。
◯◯さんが言うには、コエンザイムQ10を飲み始めてまず感じたのが疲れが残りにくくなったということ。
仕事をバリバリやっても次の日にはしっかりと疲れをとることができている。
だから、週末の野球も楽しめる。

そんなサイクルで生活をしてると、モチベーションも上がりさらに仕事にも集・ナきるし、エネルギッシュにもなれるとのことです。
会社の女性社員からは、「最近なんだか肌つやがいいですね」とまで言われてね。
と笑って教えてくれました。

そんなにいいのならコエンザイムQ10を頼んでみるかと決心し、すぐに購入。
ウォーキングや筋トレなどの運動だと毎日続ける自信がなかった私ですが、コエンザイムQ10を飲むだけなら続けられそうです。
私が飲み始めての感想としては、朝起きてから疲れの残りを感じないということです。
疲れが残らない身体というものを想像できますか。

以前の私では考えられません。
疲れが残らなくなったから、思いっきり働けるというのは当たり前。
集中して仕事に取り組める分、仕事もはかどり一石二鳥です。
仕事が上手くいきだすと、精神的にも変化が表れ日々余裕をもった気持ちで生活することができています。
趣味の野球ですが、以前と同じようにフェンス間際まで行った打球でサードベースまで全力疾走することができました。
最近一番嬉しかったのが、野球仲間に「昔みたいに野球を楽しんでいるな」と言われたことです。
仕事にも趣味にもハリがでて、今が一番楽しいです。

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